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iPhoneのお役立ち情報

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iPhone最新機種について

2017年に発売される新型iPhoneは、3モデルで展開されると予測されています。そのうちの1モデルは有機ELディスプレイ搭載との噂です。名称はまだ不明ですが、iPhone 8、iPhone 7s、iPhone Xなど様々な説があります。iPhone Xは10周年記念として発売される予定のものだそうです。他にもワイヤレス充電、顔認証、強化された防水機能なども予想されています。発売日は2017年度は10月にずれ込むのではとの予想もあります。最新情報はYahoo!ニュースなどのメディアでも常に取り上げられています。

 

できるだけ早く入手するには

発売前に予約開始してますので、そこで初回出荷分の在庫を確保できればすぐに手に入れることができます。オンラインで予約を行う場合はスマホやPCで契約者情報などを入力するだけなので一分程度でできます。早く手に入れることにこだわらないのであれば、発売から約3カ月程度で在庫が潤沢になり、通常どおり買いやすくなります。

 

iPhoneの使い方

iPhoneは他の携帯電話・スマートフォンと違い、紙のマニュアル冊子が付属していません。Appleの公式サイトから使い方が確認できるほか、各ウェブサイト上にて使い方が丁寧に解説されています。そもそもiPhoneはマニュアルを読まなくても直感的に操作ができるように設計されていますが、どうしてもわからない箇所は随時ウェブで確認するとよいでしょう。

 

iPhoneの電源が入らないときは

iPhoneの電源が入らない原因は、ソフトウェアが原因、基盤の故障、水漏れ、落下の衝撃、本体の湾曲などです。ソフトウェアが原因以外のハード的な故障により電源が入らない場合はアップルストアなどに修理にもっていくしかありませんが、ソフトウェアが原因となっている場合はいくつか試してみたいことがあります。

 

バッテリーがなくなってて起動できない場合がありますので、まずバッテリーを1時間以上充電してみてから起動を試みます。それでもダメなら強制再起動を行います。

 

電源ボタンとホームボタンを10秒程度押し続けて強制的に再起動を試みます。iPhone 7以上のバージョンの場合はスリープボタンと音量下げるボタンを10秒程度押し続けます。それでもダメな場合はパソコンを使ったDFUモードでの初期化を行います。DFUモードはiTunesの入ったパソコンにiPhoneをUSBケーブルでつなぎ、電源ボタンとホームボタン(7以上は音量下げるボタン)を10秒以上押し続け、ホームボタンを押したまま電源ボタンを離し、さらに10秒間待つとリカバリーをすることができます。もしバックアップデータがある場合はその時の状態に戻すことも可能です。

 

iPhoneが充電できないときは

急にiPhoneが充電できなくなったとき、その原因はいくつかあります。まずケーブルの断線や接触不良、ソフト的な不具合、電源アダプタの不具合、バッテリー残量が極端に少ない(もしくは完全放電している)、USBポートやOAタップの不具合などがあります。これらを見直したうえで対応しましょう。ソフト的な不具合の場合には上記の強制再起動の方法を試してください。

 

パスコードを忘れた場合

パスコードを忘れた場合は画面を開くことができません。そしてパスコードを6回連続して間違えて入力した場合はデバイスがロックされ使用できなくなります。もしロックされた場合はiCloudやiTunesでデバイス消去を行いパスコードを削除する必要があります。

 

iPhoneの初期設定

まず電源を入れ、言語と国/地域を選択します。そしてデバイスのアクティベーションをするために、Wifiネットワークとモバイル通信ネットワーク(またはiTunes)に接続します。そして位置情報サービスを設定し、TouchIDを設定してパスコードを作成します。その後Apple IDでログインしてiCloudの設定、Siriの設定、ホームボタンの感度設定(7または7plus)、ディスプレイ解像度の設定と続けて、初期設定は完了します。

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